年金共済≪ひろがり≫ 拠出型企業年金保険

資料請求

  • 豊かなライフステージ
  • ≪ひろがり≫の3大要素
  • 加入資格と制度
  • ご加入に際して
  • 年金の受取コース
  • 退職時の手続きにあたって

安心運用 豊かなライフステージを送るために

ライフステージとは?

ライフステージとは、年齢にともなって変化する生活段階をいいます。
就職、 結婚、出産、子育て…などのライフイベントを経過しながら、それぞれのステージで家族構成や家計などが変わります。この変化を想定した様々なプランや人生設計が提唱されています。

若い時から年金共済≪ひろがり≫に加入するメリット

様々な出費が予想されるライフイベントも、若い内から年金共済≪ひろがり≫でじっくりと積立、運用をする事で、ライフステージ全体の負担を少なくする事が出来、更に大きな老後の保障を得る事が出来ます。

ライフステージにおける平均出資額

ライフステージでは結婚、子どもの誕生、車や住宅の購入、また、思いがけないアクシデントなど、さまざまな出費が予想されます。
ライフステージの流れにおける平均的な出費と、積立のシミュレーションを比較してみましょう!

ライフステージの流れにおける平均的な出費

安心運用 ゆとりあるセカンドライフを送るために

豊かで穏やかな老後を送るために十分な年金資金は人によって様々です。公的な年金制度によって受け取ることができる年金は、長期にわたって最低限度の生活保障を行うという趣旨のもので、もちろん海外旅行や温泉巡りの費用は含まれていません。

共済事業本部が提案している年金共済≪ひろがり≫は、わたしたちの豊かなセカンドライフを実現するための年金です。
2人以上の無職60歳以上の世帯の1か月の年金等の収入は約17万円、支出が27万円(平成22年総務省家計調査)、毎月5万円の不足だそうです。
年金共済≪ひろがり≫は、現在の年金制度だけでは実現できない、豊かで夢のある老後を迎えるための備えです。

セカンドライフにかかる費用

老後に出ていくお金は、具体的には大きく2つに分かれます。
まずは毎月の生活費。そして、その他の支出(医療費・介護費、住宅の修繕費、お葬式代など)です。

総務省の家計調査では、老後生活の平均的な月額の支出額は2人以上世帯で約25万円、単身世帯で月約15万円です。家族構成やライフスタイルにより必要な支出額は変わりますが、現役時代の生活費の70〜80%程度と考えるとよいでしょう。

セカンドライフの 「支出額を知る」 ためのご参考

【公的年金の受給平均額】標準な年金額 月22万1,277円

セカンドライフの主な収入は公的年金です。公的年金の受給額の平均は、左図の通りになっています。
今の高齢者と同じくらいの条件の年金がもらえるのか心配という人もいるかもしれません。たしかに、現役世代が老後を迎えた頃には年金の支給開始年齢が70歳になったり、支給額が2割ないしは3割カットされたりするという可能性も考えられます。

 

どれくらい積立てれば?確定年金シミュレーション

退職までにどれだけ積み立てれば、年金共済≪ひろがり≫で年金を受け取る事ができるかな…、といったお悩みは確定年金シミュレーションで解決しましょう!
月に受け取りたい希望金額と、年金コースを入力して頂ければ、年金原資額が計算できます。

入力項目

月に受け取りたい金額: 万円 確定年金コース:

シミュレーション結果

年金原資額 万円

  • いくら積み立てられるか計算する
  • いくら貰えるか計算する

いくら積み立てられる?安心シミュレーション

入力項目

月払掛金額:
(毎月払う金額)
千円
※半角入力/2千円~999千円まで可能
任意積立額:
(年に1回又は2回)
万円
※半角入力/3万円から可能
積立時期:
行わない
年1回(6月)
半年に1回(年2回 6月と12月)
経過年数と差額 (こちらはあくまでも積立額に対する経過年数での参考内容です)
経過年 払込額 積立金額
01年後
02年後
03年後
04年後
05年後
06年後
07年後
08年後
09年後
10年後
11年後
12年後
13年後
14年後
15年後
16年後
17年後
18年後
19年後
20年後
21年後
22年後
23年後
24年後
25年後
経過年 払込額 積立金額
26年後
27年後
28年後
29年後
30年後
31年後
32年後
33年後
34年後
35年後
36年後
37年後
38年後
39年後
40年後
41年後
42年後
43年後
44年後
45年後
46年後
47年後
48年後
49年後
50年後
印刷する

いくらもらえる?安心シミュレーション

入力項目

現在積立金額:
(予定積立金額)
繰延(待機):

円を、 年間据置きされた後の
円を年金原資額として年金を受給する場合の月額の金額

①確定年金
期間 月額年金受給額 年金受給総額
5年
10年
15年
20年
②5年重点給付型
期間 月額年金受給額 6年目から最終月までの月額金額 年金受給総額
10年
15年
20年

※②5年重点給付型に関しては6年目からは初年度の月額年金受給額の半額となります。
※各金額欄の月額年金受給額が2万円に満たない場合、受給対象にならないため「-」で表示されます

<御連絡事項>
・この共済でいう積立(予想)金額とは、払込保険料から制度運営費および保険会社が保険制度を管理、運営するために必要な費用(事業費)等を差し引いた純保険料をもとに、将来の給付の原資となる金額を適正な保険数理に基づき計算したものです。
・記載の金額は確定したものではなく今後変動(増減)する場合がありますのでご了承ください。


このページのTOPへ移動する